理学療法士・作業療法士・看護師・言語聴覚士。
職種の枠を越えて、呼吸リハビリを
学び合う研究会です。
〜 つなぐ呼吸、つなぐ未来 〜
愛媛から学び、明日からの臨床をより良く
▶ 第11回セミナー オープニング映像(約1分20秒・音が出ます)
クリックで案内要綱(PDF)






難渋した症例、治療効果が特に出た症例など、
講師陣と一緒に解決策を考えてみましょう。
※ 2月21日(日)14:50〜15:50「受講者による症例発表」の時間に発表いただきます。
※ 講義の進行度合いで、時間が前後する場合があります。
| 時間 | 内容 | 講師 |
|---|---|---|
| 8:30〜 | 受付開始 | — |
| 9:00〜9:10 | 開会式・オリエンテーション | — |
| 9:10〜10:00 | 呼吸生理学と血液ガス分析 | 大野 拓哉 先生 |
| 10:00〜10:10 | 休憩 | — |
| 10:10〜11:00 | フィジカルアセスメントとバイタルサインの理解 | 沖田 将斗 先生 |
| 11:00〜11:10 | 休憩 | — |
| 11:10〜12:00 | 呼吸器ケアに必要な循環の評価と病態 | 宮崎 慎二郎 先生 |
| 12:00〜13:00 | 昼休み | — |
| 13:00〜13:50 | 胸部画像の評価(聴診・X線画像・横隔膜エコー評価) | 宮川 哲夫 先生 |
| 13:50〜14:00 | 休憩 | — |
| 14:00〜14:50 | 慢性期呼吸器疾患の病態と呼吸リハ | 宮崎 慎二郎 先生 |
| 14:50〜15:00 | 休憩 | — |
| 15:00〜15:50 | 人工呼吸器の基礎知識 | 宮川 哲夫 先生 |
| 15:50〜16:00 | 休憩 | — |
| 16:00〜16:50 | 気道クリアランス法最前線 | 三浦 利彦 先生 |
| 時間 | 内容 | 講師 |
|---|---|---|
| 9:00〜9:50 | 急性期呼吸器疾患の病態と呼吸リハ | 萩森 康孝 先生 |
| 9:50〜10:00 | 休憩 | — |
| 10:00〜10:50 | 呼吸ケア・リハに必要な栄養リハと評価 | 宮崎 慎二郎 先生 |
| 10:50〜11:00 | 休憩 | — |
| 11:00〜11:50 | 小児神経筋疾患の呼吸管理・呼吸リハ | 三浦 利彦 先生 |
| 11:50〜12:00 | 休憩 | — |
| 12:00〜12:50 | 受講者からの質問 Time | 講師全て |
| 12:50〜13:50 | 昼休み | — |
| 13:50〜14:40 | 気道クリアランス法の実技指導 | 宮川 哲夫 先生(他講師) |
| 14:40〜14:50 | 休憩 | — |
| 14:50〜15:50 | 受講者による症例発表積極的アウトプットを | 講師全て |
| 15:50〜16:00 | 休憩 | — |
| 16:00〜16:50 | 病態把握のためのグループディスカッション積極的に意見を!! | 萩森 康孝 先生 |
| 16:50〜 | 修講式 | — |
主催:四国呼吸ケアセミナー / 後援:愛媛呼吸リハビリテーション研究会
▶ 第10回 臨床における呼吸ケア・リハセミナー ダイジェスト映像(約25秒)
愛媛呼吸リハビリテーション研究会(ERS)は、2006年に発足しました。呼吸器疾患に興味のある方であれば、職種にかかわらずどなたでも参加できます。愛媛県内の呼吸リハビリテーションの普及と、医療関係者どうしの情報交換・学びの場づくりを目的に活動を続けています。
「個人の知識や技術が向上すれば、
その力はきっと患者さんのために活かされ、
日々の臨床はより充実したものになる。」
呼吸リハビリテーションは、多職種のチームで支えるものです。
私たちの研究会が、その学びとつながりの入り口になれたら——。
愛媛の呼吸医療の発展に、ともに貢献していきましょう。
2006年の設立以来、定期勉強会、県外講師をお招きした特別研修会、そして情報発信と意見交換を柱に活動してきました。近年はオンラインも活用し、より参加しやすい学びの形を模索しています。
多職種・多施設のスタッフが、
愛媛の呼吸リハビリを支えています。
専門理学療法士(内部障害)/認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士/呼吸ケア指導士/上級呼吸ケア指導士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士/呼吸ケア指導士
理学療法士/3学会合同呼吸療法認定士
学術博士/認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
理学療法学修士/3学会合同呼吸療法認定士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
理学療法士/3学会合同呼吸療法認定士
認定理学療法士(呼吸)/3学会合同呼吸療法認定士
理学療法士/3学会合同呼吸療法認定士
基礎から実践まで。県内外の講師とともに、
呼吸リハビリの「今」を学び合います。
年2回のペースで開催。呼吸不全の病態生理から解剖・生理、呼吸理学療法の手技まで、基礎から実践まで段階的に学べます。参加費は1回500円。
年2回開催県外の第一線でご活躍される著名な講師をお招きした特別セッション。最先端の知見に触れられます。定期勉強会の参加費を活用して講師をお招きしています。
県外講師を招聘オンライン開催やSNSを活用し、施設を越えた情報交換を推進。呼吸ケアに携わる仲間とのつながりを広げています。
オンライン対応2006年の第1回から現在まで。
活動報告(定期研修会)と特別研修会の全記録です。
| 開催日 | 内容 | 講師 |
|---|---|---|
| 2006.5.13 | 第1回呼吸不全の病態生理/呼吸リハビリテーション総論 | 阿部聖裕 先生(愛媛病院 呼吸器科)/濱田麻紀子 |
| 2006.7.1 | 第2回呼吸器系の解剖・運動学 | 山内正雄 先生(済生会西条病院) |
| 2006.8.19 | 第3回呼吸器系の生理学/呼吸理学療法手技について | 三好麻希/萩森康孝 |
| 2006.8.19 | 第4回フィジカル・アセスメント/呼吸理学療法評価 | 菊池健蔵/平井覚 |
| 2006.11.18 | 第5回呼吸器疾患の薬物療法 | 渡部誠一郎 先生(放射線第一病院 呼吸器科) |
| 2007.1.27 | 第6回検査データーの見方/酸素療法について | 谷口千明/森川真也 |
| 2007.5.12 | 第7回呼吸リハビリの基礎知識/用手的呼吸介助法 | 萩森康孝/濱田麻紀子 |
| 2007.7.28 | 第8回呼吸器系の生理学 | 三好麻希 |
| 2007.9.29 | 第9回嚥下機能の評価など | 谷口千明 |
| 2007.11.10 | 第10回呼吸理学療法評価 | 鈴木伸 |
| 2008.1.26 | 第11回COPDの呼吸リハビリテーション | 濱田麻紀子 |
| 2008.6.7 | 第12回排痰法の理論と実技 | 萩森康孝 |
| 2008.8.9 | 第13回呼吸不全の病態生理/呼吸理学療法におけるフィジカル・アセスメント | 植田聖也 先生(愛媛病院 呼吸器科)/森川真也 |
| 2008.10.4 | 第14回画像所見/各種検査所見(血液ガス含む)/呼吸理学療法実技(スクイージング等) | 河野孝春/三好麻希/萩森康孝 |
| 2009.2.14 | 第15回人工呼吸器の基礎/人工呼吸中の呼吸理学療法/アメリカの呼吸理学療法の現状報告 | 萩森康孝/鈴木伸/本田京子 先生(岩国医療センター) |
| 2009.7.25 | 第16回呼吸器系の生理学/訪問リハビリにおける呼吸理学療法の実際 | 三好麻希/松岡栄二郎 先生/萩森康孝 |
| 2010.1.16 | 第17回呼吸不全患者の栄養管理/呼吸理学療法における評価 | 渡邉彰 先生(愛媛病院 呼吸器科)/濱田麻紀子 |
| 2010.5.15 | 第18回呼吸ケアに必要な薬物療法の基礎/呼吸フィジカルアセスメントの臨床応用(心電図の基礎等) | 河田武志 先生(愛媛病院 薬剤科)/鈴木伸 |
| 2010.12.11 | 第19回吸引に必要な基礎知識 〜排痰法を含む〜 | 萩森康孝 |
| 2011.7.23 | 第20回呼吸器系の解剖学/生理学/呼吸器疾患の画像所見 | 山田貴代/三好麻希/河野孝春 |
| 2011.10.1 | 第21回呼吸リハに必要なフィジカル・アセスメント/検査所見の診かた | 濱田綾/濱田麻紀子 |
| 2011.12.3 | 第22回ディベート「排痰目的でスクイージングを実施するべきか?」/慢性呼吸不全の呼吸リハ・NPPV・評価の実技 | 濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2012.5.12 | 第23回呼吸系の解剖学/酸素療法/症例提示「神経筋疾患」/液体酸素について | 萩森康孝/濱田麻紀子/松岡栄二郎 先生/倉田定樹 様 |
| 2012.7.28 | 第24回呼吸器系の生理学/呼吸不全の病態生理/NPPV療法について | 三好麻希/植田聖也 先生/藤巻賢哉 様 |
| 2012.9.8 | 第25回急性期の呼吸理学療法(人工呼吸管理中を中心に)/人工呼吸器(座学と実技) | 萩森康孝/林敦英 様(COVIDIEN JAPAN) |
| 2012.12.1 | 第26回呼吸器疾患患者の栄養療法(COPD中心)/間質性肺炎急性増悪症例の栄養管理/慢性呼吸不全の呼吸理学療法 | 河田直海 先生/井上愛規 先生/濱田麻紀子 |
| 2013.6.1 | 第27回呼吸器系の解剖学・生理学/呼吸器系のフィジカルアセスメントと実技 | 山田貴代/濱田麻紀子 |
| 2013.12.7 | 第28回効果的な排痰法を考える/吸引について | 濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2014.6.21 | 第29回腎臓と肺連関の基礎知識と腎臓リハ/心臓と肺連関の基礎知識と心臓リハ | 藤川智広 先生(HITO病院)/鈴木伸 先生 |
| 2014.8.30 | 第30回呼吸器系の解剖・生理学/呼吸リハビリテーションのリスク管理 | 山田貴代/濱田綾 |
| 2014.12.6 | 第31回排痰手技の実際と症例提示(RTX排痰・気管支拡張症・外科術後)/排痰実技 | 河野孝春/濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2015.4.25 | 第32回呼吸器系の解剖・生理学/統計学や学会発表について | 山田貴代/森川真也 |
| 2015.8.29 | 第33回適応疾患の病態・生理/COPDの呼吸理学療法/誤嚥性肺炎の呼吸理学療法と現状 | 植田聖也 先生/濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2016.4.23 | 第34回災害時の在宅酸素療法患者への対応・周辺機器/臨床に役立つ胸部レントゲンの見方と解剖 | 山本康二朗 様(帝人在宅医療)/萩森康孝 |
| 2016.8.27 | 第35回人工呼吸療法(在宅NPPV含む)と排痰機器(座学と実技)/呼吸リハにおける栄養の評価と治療 | 大野修平 様(フィリップス・レスピロニクス)/仙波愛 |
| 2016.12.17 | 第36回呼吸機能障害患者の摂食嚥下/呼吸器疾患患者のリスク管理(急性期から在宅まで) | 三瀬和人 先生(愛媛県立中央病院 ST)/萩森康孝 |
| 2017.5.20 | 第37回呼吸リハに必要な解剖生理と評価/肺がんのリハビリテーション | 山田貴代/濱田麻紀子 |
| 2017.12.9 | 第38回排痰法の理論と実際/排痰法の実技 | 萩森康孝/愛媛呼吸リハビリスタッフ |
| 2018.6.30 | 第39回フィジカルアセスメント(入門編・実技編) | 萩森康孝/愛媛呼吸リハビリスタッフ |
| 2018.9.22 | 第40回胸部レントゲンの見方/血液検査所見(動脈血ガスと生化学)/病態理解のグループディスカッション | 萩森康孝/濱田麻紀子 |
| 2019.— | 第41回定期研修会を開催(会場:松山市民病院) | 愛媛呼吸リハビリスタッフ |
| 2019.7.27 | 第42回呼吸リハに必要な検査所見の診かた/臨床で活用できる画像の診かた | 濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2019.10.13 | 第43回呼吸リハに必要なフィジカルアセスメントと実技 | 萩森康孝 |
| 2019.12.21 | 第44回急性期の呼吸リハビリテーション/慢性期の呼吸リハビリテーション | 山田貴代/萩森康孝 |
| 2020.9.5 | 第45回食道がんの周術期のリハビリ/COPD増悪入院時の呼吸ケアと呼吸リハ(オンライン) | 濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2020.10.24 | 第46回症例紹介(難治性気胸・間質性肺炎)/学会演題紹介とグループディスカッション(オンライン) | 山田貴代/沖田将斗/濱田麻紀子/萩森康孝 |
| 2020.12.12 | 第47回呼吸リハに必要な基礎知識/動脈血ガスを含む検査所見の見方(オンライン) | 大野拓哉/萩森康孝 |
| 2021.6.30・7.14 | 第48回呼吸リハの基礎知識/血ガスについて(全2回・オンライン) | 村英治/河野孝春 |
| 2021.9.1・9.15 | 第49回呼吸リハにおけるコンディショニングとADL/運動療法(全2回・オンライン) | 濱田綾/沖田将斗 |
| 2021.12.1・12.15 | 第50回呼吸リハにおける循環器の知識/栄養の知識(全2回・オンライン) | 大野拓哉/山田貴代 |
| 2022.5.11 | 第51回呼吸リハビリに必要な基礎知識(オンライン) | 沖田将斗 |
| 2022.6.8 | 第52回呼吸リハビリに必要な評価(オンライン) | 大野拓哉 |
| 2022.8.10 | 第53回ショックの病態と評価(オンライン) | 小田原一哉 先生(松山市民病院 救急科) |
| 2022.9.14 | 第54回集中治療室における急性期呼吸管理の実際(オンライン) | 山下恵理 先生(愛媛大学附属病院 集中治療部 看護師) |
| 2022.10.12 | 第55回ICUから病棟へ、在宅領域も含めた呼吸管理(オンライン) | 竹村美勝 先生(愛媛大学附属病院 集中治療部 看護師) |
| 2022.11.9 | 第56回呼吸不全患者に対する作業療法(オンライン) | 高岡宏 先生(松山赤十字病院 OT) |
| 2022.12.14 | 第57回終末期の呼吸リハビリテーション(オンライン) | 濱田麻紀子(東徳島医療センター) |
| 2023.5.10 | 第58回呼吸器の解剖を覚えよう/呼吸リハに必要な生理学を学ぼう(オンライン) | 佐伯公輔/石丸悠花 |
| 2023.6.14 | 第59回症例を通したポジショニングの理論(オンライン) | 沖田将斗 |
| 2023.7.12 | 第60回慢性呼吸不全に対するリハビリテーション(オンライン) | 大野拓哉 |
| 2023.9.13 | 第61回集中治療領域での呼吸ケア(オンライン) | 佐藤将大 先生(松山赤十字病院 集中ケア認定看護師) |
| 2023.11.8 | 第62回気管切開患者の嚥下リハビリテーション(オンライン) | 飴矢美里 先生(愛媛大学医学部附属病院) |
| 2023.12.13 | 第63回医療機器を通した呼吸器および腎臓疾患管理の基礎知識(オンライン) | 桑原将司 先生(西条済生会病院 臨床工学士) |
| 2024.6.29 | 第64回フィジカルアセスメント | 沖田将斗/作道悠花/萩森康孝 |
| 2024.9.28 | 第65回検査測定・画像所見・呼吸リハビリの概要と実際 | 石川勇登/濱田麻紀子 |
| 2024.10.26 | 第66回第1回ワークショップ「酸素濃縮器・パルスオキシメーターを用いた6分間歩行試験、経皮的CO2評価」 | フクダライフテック四国/萩森康孝 |
| 2024.12.14 | 第67回在宅人工呼吸とハイフローセラピー | フクダライフテック四国/萩森康孝 |
| 2025.10.11 | 第68回気道クリアランス法の基礎知識/機器を使用した排痰法と咳嗽力(実技) | 萩森康孝/業者担当者 |
※ 会場は愛媛十全医療学院・愛媛病院・松山市民病院ほか県内施設。2020年以降は主にオンラインで開催しています。
国内の第一線でご活躍される著名な講師をお招きした特別セッションです。
| 開催日 | 講師 / 所属 | 内容 | 会場 |
|---|---|---|---|
| 2007.3.3 | 鵜澤吉宏 先生 亀田総合病院 | 肺メカニクス・人工呼吸モニター波形のアセスメント/人工呼吸離脱への包括的リハ/NPPV療法とチーム医療 | 愛媛病院 |
| 2009.5.31 | 石川朗 先生 札幌医科大学 理学療法学科 | 呼吸リハビリテーションにおける評価の重要性/救急医療における呼吸リハビリテーション | 愛媛県総合社会福祉会館 |
| 2011.4.9 | 高橋哲也 先生 兵庫医療大学 リハビリテーション学部 | 心疾患患者の呼吸理学療法の考え方(循環の視点から呼吸を捉える)/急性期理学療法におけるリスク管理 | 愛媛医療専門大学校 |
| 2013.9.28 | 北川知佳 先生 長崎呼吸器リハビリクリニック | 慢性呼吸不全の呼吸理学療法の現状と問題点/在宅での呼吸理学療法の現状と問題点 | 松山市民病院 |
| 2017.9.9 | 小田原一哉 先生 松山市民病院 救急科 | クリティカル領域の呼吸・循環の評価 | 松山市民病院 |
| 2018.12.15 | 神津玲 先生 長崎大学 | 肺炎患者に対する呼吸リハビリテーション/呼吸リハビリテーションの過去・現在・未来 | 松山市民病院 |
| 2021.5.29 | 横山仁志 先生 聖マリアンナ医科大学病院 | 重症COVID-19に対するリハビリテーション/人工呼吸の基礎と評価方法 | オンライン |
| 2022.7.9 | 宮崎慎二郎 先生 KKR高松病院 | 呼吸リハビリテーションにおける栄養の視点・知識 | 松山市民病院 |
| 2023.10.21 | 中田隆文 先生 マリオス小林内科クリニック | 地域・在宅が求める呼吸リハビリテーションの現状/地域・在宅における呼吸リハビリテーションの実際 | オンライン |
| 2025.9.19 | 三浦利彦 先生 国立病院機構 北海道医療センター | 小児疾患における気道クリアランスの最新知見 | オンライン |
講義・実技・症例検討・運営の裏側まで。
これまでの活動の一コマをご紹介します。









最新の開催案内は、
Facebookページ「愛媛呼吸リハビリ」でもご確認いただけます。
2027年2月20日(土)・21日(日)開催。現地+WEBのハイブリッド。応募期間は2026年10月1日〜2027年2月13日。3学会合同呼吸療法認定士 50点取得可能。
難渋した症例や治療効果が出た症例を、講師とともに検討します。Best症例賞(賞状・副賞)もご用意しています。
職種は問いません。呼吸リハビリに興味のある方は、どなたでもお気軽にご参加ください。
※ 各回の詳細な日程・会場・テーマは、Facebookページおよび事務局からのご案内をご確認ください。
県内3地域・全41施設で、入院・外来・訪問など、
さまざまな形で呼吸リハビリテーションが行われています。
県内実施施設調査(平成25年11月末 現在・研究会調べ)/全 41施設。各施設の対象疾患・専門職体制などの詳細は、事務局までお問い合わせください。
研究会の運営の基本となる会則です。
呼吸リハビリや勉強会について、メールでお気軽にご質問ください。
いただいた質問のうち、参考になるものは「よくあるご質問」に回答を掲載します。
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※ 個人の病状に関する具体的な医療相談へはお答えできません。かかりつけ医にご相談ください。
職種は問いません。呼吸器疾患・呼吸リハビリに興味のある方なら、どなたでも歓迎します。まずは勉強会をのぞいてみてください。